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NPO Japan Heart and Bodycare Association

その他イベントでの役員活動報告

堀江 弥三郎(楽弥堂)
鳴門市斉田字西発にあるデイサービスこだぬきの施設において、3ヶ月に一度開催される癒しフェアに整体のコーナーで参加。体が楽になると喜んでいただいております。


 米崎 肇穂
5月16日 水曜日

住友生命 麻植支部様にて

手相鑑定 【透視巴・とうしは】で個人イベントの御指名をいただきまして誠にありがとうございました!

おかげさまで
大盛況でした‼︎

お越しになられたお客様とお世話をしていただいた社員様には改めて感謝申し上げます

 阿部 健司

第8回日本新経絡医学会開催

医学博士という西洋医学の先端を補って居られる方々が、西洋医学では解決できない症状を、経絡治療を通して改善できると症例を発表しておられ、更に可能性を広げる為に多くの方々への呼びかけを行っておられます。会場では人間的な温かみが漂い、多種多様な分野の方との交流が持てました。
宮本さん(トリニティーONE代表)の紹介で、宇土会長とお話する時間を頂き、これからの展望もお聞きする事が出来ました、

2018年6月24日(日)
広島大学医学部 広仁会館(2F大会議室)
主旨
会員の交流を促進し、新経絡治療をはじめとした代替医療、漢方・食事療法・福祉工学等の学実的な発展及び普及を図り、難治性疾患及び学習障害・発達障害の予防や治療の進歩に貢献する。

講演内容
1、腰痛性疾患の通称改善と新経絡治療
   出田 裕久 医師(安藤病院)
2、鉱工業交代勤務労働者のはい経絡#4の圧痛と腰痛自覚所見と関連性について
   山本 信二 (周南労働衛生コンサルタント)
3、化学物質過敏症に対する新経絡治療効果の検討
   白星 伸一 医師(佛教大学理学療法学科)
4、対応穴への刺激によって患部に響きを誘発した3症例
   倉橋 徹 医師(米子病院リハビリテーション科)
5、学習障害・発達障害に対する新経絡治療の効果
   ブランランド 由依(鍼灸院Bulanland)
6、頸椎X線写真から見たストレートネックの頻度・小児期から成人まで年齢による変動と施設間の比較
   三谷 昌弘 医学博士(香川労災病院 放射線治療科)
7、音楽療法による慢性疼痛緩和の為の曲集の作成
   横山 詔常(広島県立総合技術研究)
8、立ち作業における下肢の浮腫の予防・改善に関する研究
   広島大学医学生

記念講演
1、脳に働きかける針と灸・体表と脳の不思議な関係
   矢野 忠(明治国際医療大学特任教授)日本鍼灸の第一人者
2、発達障害は改善します。中枢神経における鍼治療の展望
   宇土 博 医学博士(日本新経絡医学会 会長)
   友和クリニック院長

追記
会場で交流最中に宇土会長より、四国で来年2月24日講演をして頂けると急遽決定いたしました。
時間の関係もあり5名様ならその場で治療もして頂けます。
序に日本新経絡医学会・四国支部も立ち上げになりました。
何故か?私もその中に入ってます。

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